2022年10月20日

お笑いポイントがわからない

通勤の行きに、Jump-start!を聞いたり、こども和英辞典で単語を覚えたりしていると、英語で夢を見たり、日本語と英語どちらの言語を喋っているか意識が薄れてきました。
アメリカ人5人組が来て、1人だけ日本語が出来ました。英語で簡単な説明をして3人が注文してくれました。
その時に日本語の喋れるアメリカ人に日本語で質問され、それに答える時に日本語を話していました。周りの人達が分からないという感じで、自分が日本語を話していることに気付きました(笑)
そんな英語が喋れるわけではなく、あくまでもリトルビットです。

アジアの医師で日本に1週間研修に来て、機械彫りではできないデザインで彫って欲しいと言われました。
短い納期の手彫りではんこの注文を受けました。
受け取りに来た時に、「ハロードクター」と言うとクスクス笑いました。
ハロードクターの何が面白いの?
まったく分からない。
後に、留学経験のある方からハロードックが普通で、ハロードクターは言わないからだそうです。
ハロードクターで笑いが取れるなら、簡単です(笑)

アメリカ人が来て、僕はアメリカ人が好きだ。
なぜならば、アメリカ人は僕の英語を理解してくれる。でも中国人は僕の英語が通じない。
(大きな声で)アイ ライク アメリカン
膝が崩れるように笑ってくれました。
そんなに面白い?
後に会社で英語が公用語の方から、情熱ですねと言われました。
英語ができるわけではないのに、どんどん話してくる日本人が面白かったのでしょうか?(笑)
posted by 一日3本 at 06:54| インターナショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする