2021年05月28日

バッハ会長

バッハ会長がどこの国の人か気になり、ネットで軽く調べたところドイツ人弁護士とありました。
西ドイツのフェンシングの代表としてオリンピックに出場したこともあるようです。
弁護士さんだったとは。

ドイツ人の姓にはたいてい意味があります。
しぶちか時代に取材に来られたJ-WAVEのサッシャさんはドイツ人でもロシア系で意味がないそうです。
で、バッハの意味は「小川」
ということは、
バッハ会長は小川弁護士。
弁護士さんは依頼人の利益を第一優先に考えて、行動することを念頭に置くと、バッハ会長の言動、行動が理解できます。

小川弁護士が東京オリンピックをやめるというのは、IOCにとってやめた方が利益が出る時だけと考えられます。
首相や大臣や知事がバッハ会長が小川弁護士であることを知っていて欲しいです。

もし、はんこ屋が首相でしたら、バッハ会長にこんな提案をします。
弁護士さん相手に謝ってしまったら負けになるので、ワクチン接種が遅れた理由は、日本人にファクターXがあり、最初の新型コロナを発症する人、死亡する人が他国に比べて極めて少なかった。
その様な状況から国産のワクチン開発に対して、安全性に重点をより置いて開発中です。
しかし、コロナの変異型にはファクターXの効果が薄くなり、猛威を今、感じています。
現在のワクチンが日本人よりも平均体重が重い諸外国製であるので、量的安全について、国民の一部では不安に思っています。

無観客での東京開催に意味があるのでしょうか。
サッカーのワールドカップが2年に一度開催を考え始めました。
オリンピックも2年に一度を検討してはいかがでしょうか。
4年に一度は一都市で開催し、その間の年に新たに世界各都市で競技毎に開催してはどうでしょうか。
既に開催した都市を中心に考えれば、スポーツ施設の有効活用にもつながります。
コロナが競技毎との各都市開催のチャンスになります。

ほら、こんなようなIOCの利益が大きくなる提案をしてみてはいかがでしょうか。

はんこ屋の夢物語でした。
バッハ会長は小川弁護士。
ネタに使いましょう(笑)


posted by 一日3本 at 10:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする