2022年07月16日

英語で夢を見た

生まれて初めて、英語で夢を見ました。
屈強な外国人男性たちに囲まれて、
自分はカタカナ英語で、外国人さん達はネイティブな英語。

持っている紙に念を込めろと言われて、一人一人の前に立ち、外国人に大きな声を紙に向かって出してもらい、自分は呪文らしき言葉を発していました。
その呪文っぽい言葉を聞いて
外国人が今、ハンサムって言ったよなと
嬉しそうに言ってきました。
呪文をもう一度言ってみると確かに
ハンサムと聞こえる。
ここまで全て英語展開でした。
これで人生初めての英語の夢は終わりました.

次は、出来ればカワイイ、キレイな外国人女性に囲まれた夢を見たいです(笑)
posted by 一日3本 at 07:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天才かも知れない(笑)


Instagramで天才かも知れない(笑)とコメントを付けて、このような印影を投稿しました。
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天才と言ったもの勝ちかなと思って、初めて天才という言葉を使いました。

20年前の自分が、もし、こんなハンコを見たら、文字とたくさんのモチーフを自然に融合させて、且つ八方位の縁起も担いでいる。到底、自分には作れないこの人、天才だなと思ったことでしょう。
モチーフを入れて同じようなはんこを作っているはんこ屋さんを知りません。こんなハンコをつくる人が一人だけなら、天才認定です(笑)

自分としては、小学校、中学校の美術の評価は5段階評価で、3か4。高校時代は100点満点評価で80点くらい。天才ではありません(笑)
それに対して算数、数学は4か5、高校時代はほぼ100点でしたので、明らかにこちらの方が得意です。
小学校6年生の時、転校して、新しい塾の算数の先生に、この問題はどのように解いたか聞かれて、それに答えると、算数だけなら青山に入れると言われました。
算数だけでは入れないし、経済力の問題もあるしと思いました。

美術が得意ではなく、仕事をすることが好きで、はんこ屋という職業はお客様からオーダーを受けて、作り、渡すことで、お客様の反応が直接分かるステキな仕事です。
いつもお客様が想像しているより少しイイものを作ろうと心がけています。

その結果、このようなはんこを作れるようになりました。

このお客様には、注文の時は最初は簡単過ぎると文句を言われ、はんこ屋さん自身が難しくしておいて、渡す時には大変だった文句を言われ、簡単でも難しくても、どっちにしろ文句を言われる(笑)
確かにそうです(笑)

このお客様がデザイナーさんに、このはんこを見せると
「四角い宇宙です。凄いです。」と喜んでいたそうです。
posted by 一日3本 at 06:57| 無理を聞く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする